【千葉県印西市】窓、ブラインドシャッターなどの住宅設備・リフォーム
オペレーター(排煙装置)・排煙窓・防火戸・太陽光発電設置の専門業者です

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株式会社マツイ【三和エクステリア事業部】

窓やエクステリアが暮らしを変える。

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防火扉のメンテナンス

防火扉のメンテナンスで災害の拡大を防ぐ!

災害時時の安全装置としての排煙窓。また、夏場などはその通気性を生かした省エネ性能が効果を発揮しています。しかしこの排煙オペレーターも経年や高い使用頻度によって破損しているケースも少なくありません。いざという時に「動きませんでした」では済まされない設備なだけに、日ごろの点検・整備はおろそかにすることはできません。当社はオイレスECO株式会社製オペレーター(排煙装置)・排煙窓正規特約店です。

特殊建築物に必要な防火扉。しっかりしたメンテナンスで安全性を確保しましょう。
【特殊建築物】
公共施設、学校、病院、工場、倉庫、劇場、百貨店 など

火災が起きてからでは間に合わない。定期的な点検と整備が、尊い命を救います。

防火扉は火災発生時に被害拡大を防ぐ重要な設備です。
この防火扉が災害時に作動しなかったり、開閉部に障害物があったりして上手く動作が行えない場合、重大な事故に発展してしまう恐れがあります。
もちろん、施設管理者としての責任の問題もありますし、何よりも施設を利用する人の命に関わります。
防火扉は、万が一の場合に最大限の効果を発揮できるよう、定期的な点検と整備が必要です。

危ない!整備不良による防火戸の危険!

防火シャッターの下敷きになってしまう

防火シャッターの閉鎖速度の適正化と危害防止装置の正常作動
防火シャッターの機能はただ閉まるだけではありません。
非難している人が下敷きにならないような機能も備えています。
それらの機能がきちんと作動しているかの確認も必要なのです。
建築基準法に則った速度・重量であるかを確認しておく必要があります。
シャッターに避難者が挟まれてしまう!

火災発生時に閉まらない防火戸

温度ヒューズや煙感知に問題が。消耗品の経年劣化も原因に。
火災が発生して自動的に閉鎖するはずの防火戸が動かない!
これは温度ヒューズや煙感知器が機能していないケースと、機能しても内部のバネなどの部品が経年で本来の動きをしないケースなどがあります。
自己点検では動いたことが確認できても、内部の見えない異常を確認するのは難しいのです。
センサーが感知しない!ドアが作動しない!

扉が床や枠と擦れて閉まらない

地震や経年などによる歪みで開閉動作が完全ではない。
経年劣化や地震などでゆがんだり錆びたりして防火戸が閉まらない場合があります。
いざというときにしっかり炎をシャットアウトするために日々の点検が重要です。
ドアの歪で閉まらない!

実績のある当社でしっかり点検きちんと整備。しかも納得価格で信頼施工だから任せて安心。

公共施設や学校などからも多くの信頼を頂いて、たくさんのお仕事を任せていただいています。
ずっとまじめに40年以上続けてきた実績と信頼は技術力もさることながら
「きちんとまじめに」仕事と向き合ってきたから。
いざという時に人の命を守る設備だからこそ、信頼出来る当社にお任せください。

任せて安心信頼施工、納得価格でご提案、迅速で丁寧に対応、高い技術力の施工技術者

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株式会社マツイ【三和エクステリア事業部】
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